悪魔崇拝者が巣食う高級マンション。今宵もメイドが生け贄に捧げられる――はずだった。

『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』製作 アンディ・ムスキエティが仕掛ける

5.8 Fri

想像斜め上展開を突っ走る!脱出型ホラーアクション誕生!

MOVIE

    INTRODUCTION

    最狂無双メイド VS 悪魔崇拝教団 想像の斜め上展開を突っ走る前代未聞の脱出型ホラーアクションが誕生!

    『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』アンディ・ムスキエティと、『WEAPONS/ウェポンズ』のワーナー・ブラザースがタッグを組み、ジャンルの枠をぶち破る斬新な設定と、規格外ストーリーで贈る、新感覚のアクション映画が完成した。
    悪魔崇拝者たちを容赦なく血祭りにあげていく謎のメイドを熱演するのは、『デッドプール2』のザジー・ビーツ。
    悪魔崇拝教団の面々には、アカデミー賞®助演女優のパトリシア・アークエット『6才のボクが、大人になるまで。』に加え、『ハリー・ポッター』シリーズのドラコ役のトム・フェルトンや、『オースティン・パワーズ:デラックス』のヘザー・グラハムらが怪演を見せる。

    「逝ってらっしゃいませご主人様」だよ、クソ野郎ども!

    STORY

    ようこそ、ここは悪魔崇拝者が住む高級マンション。
    今宵も一人のメイドが、悪魔の生け贄に捧げられる・・・
    はずだった。
    しかし、今夜の生け贄は、何かがおかしい。。。

    「逝ってらっしゃいませご主人様」だよ、クソ野郎ども!

    CAST&STAFF

    監督
    キリル・ソコロフ
    製作
    アンディ・ムスキエティ
    『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』
    キャスト
    • ザジー・ビーツ
      『デッドプール2』
    • パトリシア・アークエット
      『6才のボクが、大人になるまで。』
    • トム・フェルトン
      『ハリー・ポッター』シリーズ
    • ヘザー・グラハム
      『オースティン・パワーズ:デラックス』
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