今夜の生け贄は、強すぎる
迷い込んだ先は悪魔崇拝者のマンション!生け贄メイドが、斧を片手に反撃モード!?謎のキャラクターがフィーチャーされた激烈インパクトの新ビジュアル解禁&監督コメント到着!

今回解禁されたビジュアルは、ザジー・ビーツが演じる“強すぎる”メイドが巨大な斧を肩に担ぐ勇姿に、死の館“バージル”のすべて取り仕切る女執事長リリー(パトリシア・アークエット)、マチェーテを手にしたイギリス人のケビン(トム・フェルトン)、木片を振りかざすセレブリティ、シャロン(ヘザー・グラハム)ら、生け贄を求めて襲いかかる悪魔崇拝者たちが並びます。注目したいのは、ザジー・ビーツが体現する最狂メイドの隣にマイハラ演じる謎のキャラクターの姿がフィーチャーされていること。『ゼイ・ウィル・キル・ユー』で若手注目俳優のマイハラがどんな役柄で登場するのでしょうか—。その真相は映画館の大スクリーンでご確認ください。
また、新ビジュアルの解禁に合わせて、キリル・ソコロフ監督のコメント&メイキングカットが同時解禁となりました!

『ゼイ・ウィル・キル・ユー』の脚本は、「住んでいたアパートで隣人がいつも自分を監視して陰口を叩いているように感じた」という監督の実体験を基に、『プレデターズ』のアレックス・リトヴァクと共同で執筆されました。リトヴァクは、「『ローズマリーの赤ちゃん』に敬意を込めて、舞台をニューヨークの高層マンションにしました。誰もがうらやむその館では、無垢なメイドを生け贄にする呪われた儀式が行われている」とアイデアを固めていきました。「主人公が危険な場所に足を踏み入れて犠牲になるという昔からよくあるパターンにしたくなかった」という監督は、「追跡劇の構図が逆転し、今度は悪魔崇拝者たちが彼女に狩られる立場になったとき、真の捕食者(プレデター)が現れる」と語っています。
狩るか、狩られるか!立場が逆転したとき、悪魔崇拝者たちの恐るべき秘密が隠された死のマンションを舞台に壮絶バトルが幕を開ける!





